Windows 7のエディションが発表
今日アメリカで、Windows7のエディション(種類)が発表されました。
それによると、
・Windows 7 Home Premium(一般家庭向け)
・Windows 7 Professional(企業向け)
・Windows 7 Starter(機能限定版)
・Windows 7 Enterprise(大企業向け)
・Windows 7 Ultimate(全ての機能が使える)
・Windows 7 Home Basic(低価格PC向け)
の6種類だそうです。
Microsoftによると、Vistaの発売の際には、エディションごとに必要とされるハードウェア要件が異なっていたため、ユーザーに混乱が生じ、Windows XPからの移行がなかなか進まないという事態に陥ったので、
今回はVistaでの失敗を教訓にして、ユーザーが自分に適したエディションを選びやすくすることを重視した、ということだそうです。。
充分にややこしいと思うんですが....(笑)
Macのように、PC(クライアント)版と、サーバー版の2種類で充分だと思うのは、私だけ?
▼Windows 7のエディションは6種類、すべてネットブックに対応――マイクロソフトが公表 - (computerworld.jp)
