« 初めて「後手」勝ち越し | メイン | ビデオカメラ機能付き腕時計 »

ウイルスでバッテリー?


ネット・ニュースのタイトルを見て、どういうこと?と思い、記事を見ると、


パソコンのウイルスではなく、本物のウイルスの話し。



米国マサチューセッツ工科大学(MIT)は4月2日、遺伝子組み換えウイルスを用いた新型バッテリーの開発に成功したことを発表した。この技術を発明したのは、材料科学が専門のアンジェラ・ベルチャー(Angela Belcher)氏の研究チーム。

MITのやっていることなので、将来はすごい進化となるのかもしれませんが、


バッテリーの中にウイルスが入っていることを想像すると、なんか少し恐い気もします。



MIT、ウイルスを用いた新型バッテリーを開発




トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.sen-shu.com/MT/mt-tb.cgi/278

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)


ご覧頂き、ありがとうございます。
Twitterでもつぶやいていますので、ぜひフォローお願いします!

Twitter:@kouichi51
twilogはこちら



▼人気blogランキングへ